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#270 第1回L4D2コラム的なサムシング開始 boomerゲロを浴びた味方のカバー

さて1000時間突破を記念(?)してこれからはL4D2一口コラムの的なものを書いていこうと思う
とは言っても某ゲ○ググの様な初心者講座だとか事細かにはまとめる能力もないのでその日野良であった出来事を中心に自分の反省も含めて思いついたことなどを書いていこうと思う
基本的には対戦における生存者の立ち回りについてになると思われる

ということで開始

・今日の野良対戦での一コマ
ダカニch4開幕生存
ハンターチャージャーダウン
セーフルーム屋根上にはスモーカー舌を切っただけ
味方がブーマーに1人かかった状態での出来事

オレはHR持ち
豚がかかった人をA
他SMG2人をBとCとしよう

Aの周りには1人では処理しきれないほどのゾンビが絡んでいる状態
もちろん開幕で近接もあるわけがない
しかしBとCは特殊感染者の攻めを処理できたと判断し豚のかかったAを置いてムスタシオ方面へ走り去る
ここで仕方なくHR持ちのオレがAに絡むゾンビを処理していったわけだが開幕の攻めの直後ということでリロードに時間がかかり殴るしかできず通常感染者の処理に若干もたついてしまいAのHPがそこそこ削れてしまう
拓けた場所で近接武器を持っていない状態で1人豚の汁を浴びてしまった場合味方のカバーがないと10や20は簡単に削られてしまうため非常にもったいない
特殊感染者の攻めをしのいだ直後に豚にかけられた味方がいた場合基本的にはSMG,SGもしくは近接武器をもった味方がカバーをするべきである
理由としては特殊感染者の攻めをしのいだ後基本的にHRは弾が少なくなっているためリロードをはさむ
SMGやSGでもリロードをはさむかもしれないがリロードの速度と弾数を考えると通常感染者の処理能力の高さはSMG>SG>HRであることは明らかではないだろうか
また道程の長いチャプターやタンク戦が長期化する可能性があるチャプターではHRの弾の温存は重要である
そして走って前方の通常感染者を処理することや湧きつぶしをすることも大事だがカバーをせずに前を取ったところでAのHPが減ってしまったのでは意味がない
カバーしなかったがためにAの進行が遅れてしまい結果的に前方に走って距離を稼いだところであまり意味のない場合もあるし、AとB、Cの距離が開きすぎ特殊が湧ける状態にあった場合、片側に集中攻撃され大ダメージをもらってしまう可能性も出てくる

適当に書いてきたわけだが基本的に豚にゲロをかけられた味方はカバーしてあげようというお話でした
カバーすることで豚のゲロによるダメージを防ぎ、Aの進行速度も遅くならないため結果的にローリスクでチームが動くことにつながるだろう
状況によっては特殊側に有利なポジションに走って湧きつぶしをすることも大事だけどね
豚ゲロに集まった通常に限らず通常感染者の処理はSMGとSGの重要な役割だしなぁ
HRが楽に特殊処理をできる状況を作ることにも繋がるしね

まぁこんな感じで適当にこれからも書いていこうかな

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ふつうにl4d最強のゾンビは通常感染者だとおもう
囲まれたらまじでHP減るし

>>えるちゃん
雑魚ゾンビこそ主役だからな
タンクに追われてる途中に1匹でも通常に絡まれたらタンクに追いつかれてしまうしね
対戦で先頭は走ってポジション取りして湧きつぶしすることも大事だけど後続がゾンビに絡まれて全体の進行が遅くなっては意味がない
SMG、SGを持っている場合は各々ゾンビを撃つということが大事だよな
そうすることでスムーズに全体が移動出来てHRを持った人もゾンビに絡まれずに味方のカバーをすることができる
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